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物置小屋
金額 150,000
間取り物置
作業時間3時間
回収量
BEFORE
AFTER

60代男性

夫婦2人暮らし

一人娘が数年前に嫁いで家の中のものを物置にしまったままになってしまいました。

今年の秋に初孫が誕生する予定なので、もう少し家の中を整理したいと思い物置を

空にしておいた方がいいと思い「とこしえ」さんに相談しました。

不用品処分
金額 200,000
間取り車庫
作業時間4時間
回収量
BEFORE
AFTER

昨年母親が他界してしまい、遺品整理をして家の中を全て車庫に押し込んだら、処分する

のに困って「とこしえ」さんに相談しました。

60代男性

夫婦2人暮らし

不用品処分
金額 12,000
間取り
作業時間2時間
回収量軽トラ1台
BEFORE
AFTER

本棚の上が高齢なため、脚立作業が出来ないため、ご依頼いただきました。

80代女性

一人暮らし

私一人暮らしで、上にあるものが何があるのかもわからないし、

読むことがないものなので、依頼しました。

生前整理
金額 15,000
間取り6畳
作業時間1時間
回収量
BEFORE
AFTER

ご自分で決意されて今回ご依頼いただきました。

自分が万が一の時にご家族に迷惑をかけてはいけないからと

おっしゃっていました。

80代女性

一人暮らし

趣味の裁縫道具を収納ボックスのお片付けをお願いしました。

高齢になり、裁縫がなかなか上手くいかなくなり、私が

処分しておかなくては…と思いお願いしました。

生前整理
金額 25,000
間取り6畳
作業時間2時間
回収量軽トラ1台
BEFORE
AFTER

釣り具、ウエストポーチ、針、糸、勿論釣り竿etcが軽トラ1台分

コンパネを荷台に立てて積み込んでの作業でした。

80代女性

一人暮らし

主人が亡くなって4年が過ぎてやっと決意が出来ました。

主人が愛用していた川釣り具を処分するように、とこしえさんに依頼しました。

現在年金暮らしとお伝えしたところ、私でもお支払いできる料金で作業して

頂きました。

お台所
金額 45,000
間取りキッチン
作業時間2時間
回収量軽トラ2台
BEFORE
AFTER

お台所片付け

ご高齢にもかかわらず、綺麗に使っていたんだなあ、と思えるキッチン。

作業終了時に缶コーヒーをスタッフに差し入れしてくださり、この場を借りて

お礼申し上げます。

80代女性

一人暮らし

高齢になりお料理することがなくなり、自分が万が一の場合台所をこのままでは

家族に申し訳ないと思い、片付けをお願いしました。

アパート内遺品整理
金額 55,000
間取り1k
作業時間2時間
回収量軽トラ2台
BEFORE
AFTER

コーポ和光

2階の奥部屋で運び出すのが大変な現場だったのですが、スタッフ一同お客様の笑顔のために

作業することができました。

70代女性

夫の兄一人暮らし

義兄が病院で亡くなったと知らせがあり、色々な諸手続きを済ませてアパートの整理まで

できるようになり業者さんの検索をしました。

市役所で問い合わせたり、ネット検索したり、子供たちに相談したりして「とこしえ」さんに

お願いすることにしました。

社長さんが親切、丁寧に作業の流れなどを説明し頂き「とこしえ」さんに依頼して本当に

よかったです。

アパート内遺品整理
金額 65,000
間取り2k
作業時間2時間
回収量軽トラ2台
BEFORE
AFTER

国分 和光

男性高齢者の一人暮らし部屋にしては綺麗に生活していたんだなあ。

70代女性

夫の弟一人暮らし

夫の弟一人暮らしで生前あまり交流がなかったけれども、私が整理しなければならない(涙)

物置の不用品片付け
金額 110,000
間取り物置
作業時間1日
回収量2tトラック1台
BEFORE
AFTER

物置の不用品片付け

何十年も何でもかんでも捨てられずにここにしまいこんでしまってた。

奥の片には、ねずみの糞があったため、ねずみの巣になってしまっていた。

 

60代女性

ゴミが散乱していて私達では手が付けられない

とこしえさんには感謝の気持ちでいっぱいです。

ねずみのことを聞いた時には背筋がゾッとしました。

こんな不衛生な物置のお片付け、嫌な顔ひとつせず作業していただき

本当にありがとうございました。

車庫の不用品片付け
金額 143,000
間取り車庫
作業時間1日
回収量2tトラック1台
軽トラック1台
BEFORE
AFTER

車庫の不用品片付け

車庫として建てたが、物置化してしまい、何十年もの間なんでもかんでもここに亡くなった両親がしまいこんでいた。なので、何があるのかわからない。

シャッターの鍵が見つけられず何十年もシャッターが開けられない。

との事でしたので、後日シャッターの鍵を新しく作りました。

60代女性

自分達で片付けはじめたが手に追えなくなってしまった。